
私たち「Neolive」のコンセプトは“デザイナーズ・サロン”
現在では首都圏を中心に50店舗展開しています。
専門学校のときからコンテストやヘアショー、撮影会などいろんなことに挑戦したかったんです。Neoliveなら、そのすべてにチャレンジできる。そう思ったことがきっかけです。また学校にNeolive出身の先生がいて、安心感がありました。でも本当に入社したいと思ったのは、実際に働いている先輩方の話を聞いたときかな。とっても楽しそうでしたから。
泣ける映画。感動が感謝につながり、日々の活力になるんです。
先輩がNeoliveのヘアショーのモデルになったんです。HPでそのヘアショーの様子を見てすごく刺激を受けました。私も将来Neoliveで輝きたい。そう思って、期待で胸を膨らませて入社しました。ですから私の場合は先輩の影響ですね。感覚的にここだって、ピーンときました。
モデルハントです。モデルさんでカラーリングとブロー仕上げの練習をしています。やったことがないことに挑戦するのはなんでも楽しい。一番楽しいのは、お客さまに「また来ます」の言葉をいただけた時と、お客さまの笑顔をいただけたときですね。
挑戦できる会社だったことです。コンテストや撮影会など、いろいろなところでたくさん挑戦できて、自分をアピールできると思ったから。それに説明会に行ったときの雰囲気もよかった。さらにお店に行って、カラーリングしてもらったとき、お店の雰囲気が良かったことも大きな決め手となりました。
シャンプーに力を入れています。私、シャンプーが大好きなんです。最近、お客さまがシャンプーで私を指名してくださるようになったんです。私も役に立っているんだという実感が湧いてきて、本当にうれしくなります。きっと手からも指先からも、私の思いが伝わっているんだと思います。もちろんカットの練習も大好きです。
スタッフの雰囲気です。サロン見学をしたときに、スタッフの雰囲気がすごく良かった。さらにそのときに見せてもらったヘアショーのDVD。それがとってもかっこよくて……。自分もいつかその舞台に立ちたい、と思ったのが入社のきっかけです。
「Neolive」(生まれ変わり)という名前がすごく好きで、この名前をモットーに仕事をしています。お客さまには美容室でまさに生まれ変わっていただいて、幸せな気分で帰ってほしいと思っています。そのためにもお客さまのご希望に応えられるように、「似合わせ」の技術に特に力を入れています。
教育システムと、練習への取り組み方です。いきつけだった美容室のスタイリストさんに意見を聞いたら、育成システムや教育の内容が良いからNeolive がいいんじゃないと言われました。さらに学校に来ていたパンフレットを見て、どのサロンよりも楽しそうで、オシャレに見えたのがNeoliveでした。
接客です。美容室だけでなく、いろんなお店の接客を見て、体験して、勉強させていただいてます。特にネイルが好きで、ネイルサロンにはよく行きます。またストレスは、買い物で解消しています。














